デリケートゾーンのかゆみやニオイ、違和感……。
気になるけれど、「まぁ大丈夫かな」と放っておくことはありませんか?
実は、これらの不調の多くは、膣内のpHバランスの乱れが原因なのです。
でも、人には相談しにくいし、どうケアしたらよいものか分からないもの。
そこで注目したいのが、産道内乳酸菌エキス「DL-8」。
私たちが生まれる瞬間に母親の産道で受け取る特別な乳酸菌。
この菌こそが、女性の膣内環境を整え、トラブルを未然に防ぐカギになると言われています。
産道乳酸菌とは?
驚くことに、赤ちゃんが生まれる直前、母親の産道では乳酸菌の数が急増します。
なぜなら、外の世界の菌から守るために、赤ちゃんが最初に触れるのは母親の善玉菌であるべきだから。
この乳酸菌は、赤ちゃんだけでなく、母親自身の健康をも守る重要な役割を果たしています。
例えば、膣内のバランスを整えたり、産後の傷口の回復を助けたり……。
この奇跡のようなメカニズムに着目して誕生したのが、産道内乳酸菌エキス「DL-8」。
450種類の乳酸菌から厳選された8種類を配合し、デリケートゾーンを自然な形でケアできるように開発されました。

DL-8がもたらす3つの画期的な効果
1. 膣内のpHバランスを整えて、かゆみや違和感とサヨナラ
膣内の理想的なpHは弱酸性(pH3.8~4.5)。
しかし、ホルモンバランスの変化、ストレス、洗いすぎなどでバランスが乱れると、雑菌が繁殖しやすくなります。
DL-8に含まれる乳酸菌は、腸内環境をサポートし、自然な防御力を高めてくれます。
つまり、「膣が本来持っている力を引き出す」そんなサポートをしてくれるのです。
2. 膣カンジダの予防に期待。菌のバランスを守る
膣カンジダの原因は、「カンジダ・アルビカンス」というカビの一種。
実はこの菌、膣内にはもともと存在している常在菌の一種なのですが、増えすぎると炎症やかゆみを引き起こします。
DL-8の乳酸菌には、カンジダ菌の異常増殖を抑える力があることが研究で示されています。
膣カンジダになりやすい人は、日々のケアにDL-8を取り入れることで予防が期待できるのです。
3. 気になるニオイの元となる悪玉菌の増殖をブロック
なんとなく気になるニオイ、その原因のひとつが、腸内の大腸菌の増殖。
DL-8は、大腸菌の増殖を抑える効果も確認されており、嫌なニオイを抑えるサポートをしてくれます。
デリケートゾーンのニオイは隠せないからこそ、根本からのケアが大切。
特別な日のための特別なケアではなく、毎日の習慣としてフェムケアを取り入れることが、未来の自分を守る第一歩。
ぜひ日々のフェムケアにDL-8を配合したアイテムを取り入れて、デリケートゾーンの「なんとなく不快」な感覚とおさらばして。
